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6307村 ゚・*:.。.まったり童話村.。.:*・゜

情報 1日目 2日目 3日目 4日目

☆生存者 5人

しんどばっど
ID: kamome
村人
(元神話マニア)
こぶとりじいさん
ID: アンマン
共有者
ふしぎのくにのありす
ID: kjana
狩人
はーめるんのふえふき
ID: varitra
霊能者
さんねんねたろう
ID: TUKIN
占い師

☆犠牲者

あかずきん
ID: DUMMY
狂人
あーさーおうとえんたくのきし
ID: ann
中身占い師(恋人)
いずみのめがみ
ID: anne黒神
村人(恋人)
ゆきおんな
ID: mimu175r
中身占い師

☆処刑者

じゃっくおーらんたん
ID: martin
共有者
らぷんつぇる
ID: MersA
キューピッド
あかいくつのむすめ
ID: lerno
人狼
昔々あるところに、小さな小さな村がありました。
みんなが平和に平凡に暮らしていましたが、ある日人狼が出るという噂が流れました。
なんと人狼は夜な夜な人間を食べてしまうというのです。
村人たちは半信半疑ながらも村はずれの集会場に集まり、話し合いを始めるのでした。
あかずきんが村を訪れました。
1 あかずきん 2007/10/31 13:46:35
おおかみさんなんてこわくない♪
まっちうりのしょうじょが村を訪れました。
2 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:48:05
今日も一日お疲れ様でした。
久しぶりに、まったり童話村の始まりなの。

開催時間は、【10/31(水)22時前後】
他の村との兼ね合いで調整の方向です。
設定は、「昼8分、夜3分」
《ランダム》《カード人狼》《記名投票》です。
常連様もそうでない方も、どぞどぞ、交流の視点でまったり参加して下さいな。
まっちうりのしょうじょは、ぺこりとお辞儀した。 2007/10/31 13:49:02
3 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:50:07
ここは欧州。情熱と神秘が漂う不思議な国…
個性豊かな住人がいて、私達を楽しませてくれてるの。

私のマッチは魔法のマッチ。
今日は一体、どんな物語があるのかしら。

[...は、1本のマッチを取り出して、火を灯した]
4 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:50:39
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



     あ  ん  ま  ん  親  父



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
5 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:51:13
木枯らしが強い日です。
学校から帰った《いぇき君》は、近所の空き地でたき火の準備をはじめました。
枯れ葉を思いっきりたくさん集めて、火をつけました。
枯れ葉はたくさんなければいけません。
なぜかと言いますと……
6 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:51:49
すたたたたたた…
妹の《すのーちゃん》が嬉しそうに走ってきました。
「えへへ、お兄ちゃん、ママが買い物に行ってる間にとってきたよ♪」
「よしよしいいぞ、見せてみな。おい、なんだ、一つだけなのかよ」
「…だって、一個だけだけしかなかったもん」
「まあいいや。火をつけるぞ」
いぇき君とすのーちゃんは、こっそり芋を焼いて食べようとしていたのです。
兄のいぇき君はもっとたくさんの芋を期待して、山のような枯れ葉を準備していたのですが、どうやら2人で一つになりそうです。
でも、冷たい木枯らしの吹く寒い空の下、それはすごくおいしいに違いありません。
7 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:52:32
山のような枯れ葉は勢いよく燃え始めました。
その下には薩摩芋が眠っています。
「お兄ちゃん、『逆立ちすると体重が軽くなる海の生き物』、なぁに?」
「なんだよいきなり」
「なぞなぞよ、クラスで流行ってんの。ねぇねぇ、今の分かるー?」
「…そんなの分かんねえよ。ああ馬鹿馬鹿しい。」
「ブッブー!いるかでした〜。それじゃこれわかる?『下は大火事、上は大水』、なぁに?」
「風呂だろ。簡単だな」

たき火は赤々と冬のはじめの空をあたためていました。そんな時です。
8 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:53:17
ざくざくざくざくざく……

下のほうからそんな音がしました。
兄妹はすぐそちらに目をやりました。
たき火から2メートルほど離れた地面が急にもり上がったかと思うと、
「ああ、なんか知らんが熱い熱い熱いぞー。それにうるさいぞ。どうなってるんだまったく」
という声と共にに、にょっきりと顔が出てきました。
「熱いから、また誰かビニールでも燃やしてるのかと思って来たが、そうでもないようじゃな。それにしても、昼寝の邪魔をしおって・・・。何考えてるんだ」
9 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:53:55
水中眼鏡をかけた小さな顔でした。
口をとんがらせながら地上に這い上がってきました。
両手には指先が切られた軍手をはめています。
もぐらでしょうか。人でしょうか。
「まったくどうなっとるんじゃ最近は。ぶつぶつぶつ・・・」
10 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:54:22
「おい、お前は誰だ」
いぇき君がいいました。
「ば、ばかもの。その口のききかたは何じゃ。ああ嘆かわしい。まったくどうなとるんじゃ。目上に対しての言葉使いを知らんのか。」
「あなた様はどなた様でいらっしゃるのですか?」
「わしはもぐらの《あんまん親父》じゃ。みたら分かるじゃろうが。ばかものが」

兄も妹もあんまん親父など知りませんでしたが、本人がそういうのです。きっとそうなのでしょう。
11 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:54:50
あんまん親父は、ため息をつきながらいいました。
「まったく、近頃はこの辺りの地下も暮らしにくくなったもんじゃ。なんといっても最近の土はまずい。本当にまずい。こんなまずいもんは食えやせん。絶対にまずい。もぐもぐもぐ、ぺっぺっぺっ、ほらまずい」

あんまん親父はまずいまずいと言いながら土を食べていました。
「ああまずいまずい、それにこの土、おしっこくさいぞ。ぼうず、かまわずこのへんでやっとるんじゃなかろうな」
「やってねえよ」
12 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:55:30
さてさて、すのーちゃんはすっかりあきれ顔であんまん親父を見ていましたが、思い出したように口をあけました。
「ねえ、あんまん親父さん、こんななぞなぞ知ってる?下は大火事、上は大水、なぁに?」
「危ない危ない、下が大火事じゃったら、すぐに上の水で火を消さにゃあ・・・。でも無理はいかんぞ。命が大事じゃ」
「いや、そうじゃなくてぇ・・・」

すのーちゃんは純粋で律儀な子でしたから、なぞなぞというものについて説明しました。
あんまん親父はうなずきながらそれを聞いていました。
説明を終え、あらためて同じ問題を出すと、あんまん親父は、
「そんなもんわしは知らんぞ」
と答えました。
13 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:57:04
山のようだった枯れ葉はその多くが灰に変わっていました。
「それにしても今の奴らは、どこもかしこも毒のような土にしとる・・・。お前達は知らんじゃろうがな、昔は良かったぞ。虫達が、ここらの土をうまく料理してくれたもんじゃ。しるばーミミズとか、だんご虫伯爵とか、そりゃあよう働いとった。ああ、立派なもんじゃった・・・」

あんまん親父が昔にひたっている間、兄と妹は薩摩芋の焼けぐあいを見ていました。
14 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:57:37
ついに申し分のない焼き芋ができあがりました。
あんまん親父は飽きもせず、まずいまずいといいつつ土を食べていました。
「まったく、煙草の吸殻、紙くず、ビニール・・・。ゴミだらけじゃ。こんなもん食えるか、おいぼうず、こんな土が食えるか、おい、食えるものなら食ってみろ。ぶつぶつ・・・」
15 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:58:12
すのーちゃんは、
「文句ばっかり言いながらまずい土ばかり食べてないで、これ食べたら・・・」
と言って、焼けたばかりのいもを3つに割って、1つをあんまん親父に差し出しました。

「こげは食っちゃだめだぞ」
いぇき君がそういうよりも先に、あんまん親父は焼き芋をほおばっていました。
16 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:58:56
「ほふほふほふ、ごっくん」

兄と妹はにやにや見ていました。
あんまん親父は口の中が熱いのを必死にこらえている様子でした。
あんまん親父は涙であふれた顔で何かをいおうとしましたが、すぐあきらめたように土の中に帰っていきました。
それはまるで水の中にもぐるように鮮やかな姿でした。

「最後だけはなんとかきまったじゃん」
兄が感心してそういうと、土の中にもどったはずのあんまん親父がもう1度顔を出して、きっぱり言いました。
17 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 13:59:43
「なぞなぞの答えがわかった。下は大火事、上は大水。それは、死ぬほど熱い焼き芋を食べた人の顔じゃ。…そして、墓下でミスリードしている地上を恨めしそうに眺めている人間の顔じゃ。ふん」
そして素早く土の中に戻っていきました。

兄妹は黙って焼き芋をを食べていました。
3分の1になった焼き芋はすぐお腹の中に入っていきました。
18 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 14:00:27
「お兄ちゃん」
「なんだ?」
「なんだかよくわからないけど、すごく貴重な経験をしたような気がしない?」
「そうだな。この気持ち、どういったらいいんだろうな・・・」
19 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 14:00:58
くすぶっていた火もすべて消えてしまいました。
たった1つの焼き芋ができる間に、あのあんまん親父に、随分色々なことを考えさせられたような気がしないでもない、そんな風に思う兄妹でした。

ピューピューと音を立てて吹く木枯らしは、本格的な冬の近さを知らせてくれているようでした。

おしまいおしまい。
まっちうりのしょうじょが村を去りました。
20 snowe 2007/10/31 14:36:29
しるばーミミズとか、だんご虫伯爵……。
まっちうりのしょうじょが村を訪れました。
21 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 16:56:48
今日は時間がたっぷりあるから、第2話構成でいくの。

[...は、再び1本のマッチを取り出して、火を灯した]
22 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 16:58:42

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



      白  い  花  『  の  え  る  』



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
23 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:00:11
幸福の神様が現れたのは戦いの絶えない波乱の世の中でした。愛はかすみ、人々の心を鑢のようにぎすぎすした空気が支配していました。自由は奪われ、人々はいつも何かで縛られているような気持ちでした。
勿論戦乱の中ですので、いつも人々は、生命の危険と背中合わせの毎日でした。こんな時代が続くと人々は、自分の本当の気持ちを人に伝える事をしなくなります。
いいえ、初めは不安や悲しみの心がそのまま態度や言葉になって表れていましたが、その行為が全く無意味である事に気づいてからは、皆重い鎧に包まれたように心を閉ざしてしまいました。
24 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:00:44
うっかり銃弾の飛びかう中に現れた幸福の神様は、ひとまず建物のかげに隠れることができ、胸をなでおろしていました。
「本当に飽きれたものだ。ちょっと目を離すととすぐこれだ。愚か者め、またまた他人を傷つけておる。意味もない争いを続ける…。毎度の事だ。もう少し人間共に成長してもらわねば困るな」

大昔から世の中を見ている幸福の神様の目には、戦争と平和を繰り返す人々の姿が実に滑稽で、また悲しく映っているのでした。
その表情が、ふとゆるみました。
「おお、感心じゃ。こんな場所でも咲いておる花がある」
25 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:01:19
瓦礫の中に白い花が一つ咲いていました。
この花は人間程賢くはありませんが、自分がすべき事、つまり美しく咲いてみせるということを精一杯に成しとげているように見えました。
世の中全てがが好ましくないものに感じられる中、目の前の白い花だけが、心から信頼できるものに思われました。
「よし、白い花よ。お前を1人の若者に変えよう。この世の中を、お前の力で良き世にしてくれん事を望むぞ」

幸福の神様が、右手の白い杖を大きく一振りすると、果たして白い花は若者に変身していました。
若者は自分の全身を見まわして、口をぽかんとあけていました。
26 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:01:56
「俺はどうしたんだ。どうなったんだ…」
「わしが人間に変えてやったのじゃ。よいか、必要あってそうしたのじゃ。わしの期待にこたえるんじゃぞ」
「俺はどうしたらいいんだ」
「お前は、この間違った世の中を正しく変えるのじゃ」
「俺、そんな事…分からない」
「うむ。いきなり人間にされて、どうしろこうしろと言われて敵わないだろうから、まず世間を知る事からだ。そうだな、半年の時をやろう。半年後にわしは一つだけ、お前の望みをかなえてやるとしよう。いいか、ただしそれは世の中のためになる望みじゃ。わかったな」
「ああ」

幸福の神様は白い煙とともに消えていました。
27 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:03:03
さてさて、若者は争いの続く場所を西から東へ歩き出しました。
すれ違う人に対し、にこやかに、
「やあ、元気ですか」
と言っても、にこやかに返事をしてくれる人は誰もいません。
「なんだ。どいつもこいつも無愛想だな」
28 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:03:27
若者は西から東へとさらに歩いていました。
「世の中の為に、だったな」

半年後に幸福の神様に叶えてもらう望みの事を、忘れないように繰り返していました。
「世の中の為、世の中の為…」
白い花から若者に変わったばかりの若者はこの時まだ、何が世の中の為なのか、分かっていませんでした。
29 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:03:52
「やあ、元気ですか」
相変わらず出会った人ににっこりと挨拶ををしますが、誰も返事をしません。
「どいつもこいつも、なんて無愛想なんだ」

この時おなかの音がぐうと鳴りました。
でもお腹がすいても、食べ物を与えてくれるような人もいません。
若者はなんとか空腹を満たせるだけのものを食べ、東へ歩きました。
辿り着いた村は、一段と激しい戦いが続く所のようでした。でも若者は、同じように歩いていました。
30 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:04:21
やあ、元気ですか」
と声をかけて、
「おう」
と返事をくれる人がやっといました。
顔中にまっ黒いひげをたくわえたがっしりとした体つきの男でした。
男の胸には、「Baron(男爵)」記されたネームプレートが付いていました。
「ずいぶん元気な若者だな」
男は若者の姿をにやりと見ていました。
31 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:04:50
「お前みたいな生きのいい若者がほしかったんだ。おれの所に来い」
「俺みたいなのが欲しかったのか」
「そうだとも。さあ来い」
「でも俺は世の中の為に、何かをやらなきゃなんねえんだ」
「おうおう、世の中の為だともよ。俺達と、世の中の為に戦うんだ」
「世の中の為なんだな」
「そうだ。世の中の為だ」

若者はこの男についていきました。
32 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:05:19
そしてそれから半年後になりました。
幸福の神様がふたたび若者の前に現れました。
幸福の神様は内心楽しみでした。若者はどんな望みをいってくるのでしょう・・・。

幸福の神様のその手で直接世の中を浴することは、勿論できない事ではありませんでした。
でも、できれば人間の手で人間の世の中をちゃんと元に戻させてやるべきだろうという考えでした。
それが白い花だった人間だったとしてもです。
33 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:05:49
「おい、わしじゃ。幸福の神じゃ。約束通りお前の下に来たぞ・・・」
「ああ、待ってたよ。よく来てくれた」
「どうじゃ。ちゃんとした人間になったか」
「ああ」
「そうかそうか。それではお前の望みを叶えてやらねばならぬな」

幸福の神様はそういって、目を細めながら若者の顔を見ました。幸福の神様の表情はこの上なく満足そうでした。
34 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:06:14
「さあ、言ってみろ。何でも望みをいってみるがよい」
「本当に何でもいいんだな」
「うむ。さあいってみろ」
「本当にいいんだな」
「いいから早くいえ」
35 まっちうりのしょうじょ 2007/10/31 17:07:15
じゃあもっと効率よく人を消せる武器をくれ』

幸福の神様は若者を白い花に変え、どこかへ消えていきました。
白い花は2度とノエルという若者になる事はありませんでした。

おしまいおしまい。
まっちうりのしょうじょが村を去りました。
しんどばっどが村を訪れました。
36 しんどばっど 2007/10/31 21:00:42
まだ1時間もあるけど一応入っておくか
じゃっくおーらんたんが村を訪れました。
37 じゃっくおーらんたん 2007/10/31 21:39:19
ハッピーハローウィン
あーさーおうとえんたくのきしが村を訪れました。
38 あーさーおうとえんたくのきし 2007/10/31 21:40:04
ぱからん、ぱからん…
「はいしーどうどう、はいどうどう!てやー!」

我が名は、まーさー。
人は、私を「Wolf Heart King(狼心王)」と呼んでいるっ!
欧州の平和と秩序を守る為、我が国が誇る「円卓の騎士」と共に颯爽と出陣じゃ。

ものども、出会え、出会えー!
39 じゃっくおーらんたん 2007/10/31 21:40:08
年に一度私の出番の日だ
40 あーさーおうとえんたくのきし 2007/10/31 21:42:18
>>39
おお、そなたはかぼちゃ畑のじゃっくではないか。
そちの献身的な働きぶりは聞き及んでおる。
年に一回のハロゥインの日、王国の未来を託す子供達に夢を与えてやってくれぃ!
こぶとりじいさんが村を訪れました。
41 こぶとりじいさん 2007/10/31 21:51:04
はいな
42 しんどばっど 2007/10/31 21:51:45
おでんの残った汁にかぼちゃぶちこんで見ようか…
43 じゃっくおーらんたん 2007/10/31 21:51:51
Google の絵もハロウィンモードになっておるな
44 じゃっくおーらんたん 2007/10/31 21:52:43
かぼちゃを食べるのは明日以降にしてくれ
あかいくつのむすめが村を訪れました。
45 あかいくつのむすめ 2007/10/31 21:54:09
Trick or Treat!
46 あーさーおうとえんたくのきし 2007/10/31 21:55:02
おお、さすがGoogle
なにげに憎い演出をしているじゃないか。
むむ…侮れん。
ふしぎのくにのありすが村を訪れました。
47 ふしぎのくにのありす 2007/10/31 21:55:15
はっぴーはろうぃん! とりっくんとりーと!
48 こぶとりじいさん 2007/10/31 21:55:27
いたずらかもてなしか
49 あーさーおうとえんたくのきし 2007/10/31 21:56:00
ビバ!ハロウィーン!!
50 しんどばっど 2007/10/31 21:57:28
わりぃがぼちゃはいねがー
51 こぶとりじいさん 2007/10/31 21:57:43
はろうぃーん
はーめるんのふえふきが村を訪れました。
52 はーめるんのふえふき 2007/10/31 21:57:54
ずざー
らぷんつぇるが村を訪れました。
53 らぷんつぇる 2007/10/31 21:58:17
ぽわぽわ。
いずみのめがみが村を訪れました。
54 いずみのめがみ 2007/10/31 21:58:19
あなたが落としたのはこの金のお菓子ですか?
それとも銀の悪戯ですか?
55 ふしぎのくにのありす 2007/10/31 21:58:38
さまよえるしにがみにさばきを! きゃすぱーちゃんやっちゃって!
56 あーさーおうとえんたくのきし 2007/10/31 21:58:58
襲撃=いたずら
占い=おもてなし
吊り=おしおき

これでよし!
さんねんねたろうが村を訪れました。
57 さんねんねたろう 2007/10/31 21:59:07
くかー
ゆきおんなが村を訪れました。
58 ゆきおんな 2007/10/31 21:59:30
とりっくおあとりーと
かきごおりよこせ
59 あーさーおうとえんたくのきし 2007/10/31 21:59:43
良い子には幸せを!
悪い子にはおしおきが必要だ!

まーさー王の名にかけて、正義を守る!
どうやらこの村には、人狼と占い師と……?あと何がいるかわかりません。ダミーの役職もランダムです。
あなたと心を共有するのは、こぶとりじいさん です。
あなたと心を共有するのは、じゃっくおーらんたん です。
この村に潜む人狼は、あかいくつのむすめ です。
夜が訪れました。
村人たちは自分の家に閉じこもり、無事に朝が訪れることを祈っています。
*1 あかいくつのむすめ 2007/10/31 22:00:12
-1 さんねんねたろう 2007/10/31 22:00:15
なんだってー!
-2 ゆきおんな 2007/10/31 22:00:17
なかみだって
-3 ふしぎのくにのありす 2007/10/31 22:00:19
せーぎはそれをとなえるひとのかずだけあるんだよ?
*2 あかいくつのむすめ 2007/10/31 22:00:22
役職希望有効
-4 あーさーおうとえんたくのきし 2007/10/31 22:00:26
………
*3 あかいくつのむすめ 2007/10/31 22:00:28
だよね
*4 あかいくつのむすめ 2007/10/31 22:00:36
確か私、
-5 いずみのめがみ 2007/10/31 22:00:37
・・・こ、このランダム編成で村人って。orz
*5 あかいくつのむすめ 2007/10/31 22:00:41
希望が・・・・・・。
-6 じゃっくおーらんたん 2007/10/31 22:00:44
そろそろ雪の季節か
あーさーおうとえんたくのきしはさんねんねたろうの中身を占います。
*6 あかいくつのむすめ 2007/10/31 22:00:49
人狼じゃ、なかったんだ・・・
ゆきおんなはじゃっくおーらんたんの中身を占います。
さんねんねたろうはふしぎのくにのありすを占います。
*7 あかいくつのむすめ 2007/10/31 22:00:59
ところでCいる?
*8 あかいくつのむすめ 2007/10/31 22:01:06
いるわけないよねー
-7 ふしぎのくにのありす 2007/10/31 22:01:19
とーぼえおーいよ。
らぷんつぇるはあーさーおうとえんたくのきしといずみのめがみを引き合わせます。
*9 あかいくつのむすめ 2007/10/31 22:01:28
狂人が一体何人いるか。
しんどばっどはいずみのめがみの能力をコピーします。
あかいくつのむすめはあかずきんを襲撃します。
情報 1日目 2日目 3日目 4日目
アイコン:欧州 ゆめ缶(一部加工 minato), 審問 kiku2rou, BBS swim, おとぎ ふらぅ
おとぎの国の人狼 ver.1.0 141030 by ゆーろ
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